
ブレーキダストがこびり付きにくく、
ホイール洗いがラクになる
- 料金は「インチ数×1,650円」で4本。分かりやすい料金です
- 高圧洗浄機の水だけで落ちるほど、お手入れが軽くなります
- 削り出し・塗装・マットなど、ホイールに合わせてコーティング剤を選びます
料金 税込 インチ数×1,650円(4本・コーティングのみ/クリーニング+コーティング インチ数×2,200円)
こんなお悩みありませんか?
- メルセデス・ベンツなどの欧州車で、ホイールがブレーキダストですぐ真っ黒になる
- ブレーキダストがこびり付いて、洗車のたびに落とすのが大変
- 新しいホイールを買ったので、きれいな状態を保ちたい
- スタッドレスタイヤに替えるタイミングで、ホイールをきれいにして保管したい
ホイールは、人でいえば足元や靴。汚れているだけで、せっかくの愛車もくたびれて見えてしまいます。コーティングをしておけば、ホイールのお手入れは圧倒的にラクになります。
ホイールの汚れ・ブレーキダスト、まずはご相談ください。お見積り・ご相談は無料です。
日時が決まっている方はご予約・お申し込みフォーム得洗隊のホイールコーティングが選ばれる3つの理由
① 分かりやすい料金
ホイールの形で料金が変わったり、はっきり示されていなかったりするお店も多いなか、得洗隊は「インチ数×1,650円」で4本と明快です。ボディのガラスコーティングをご利用のお客さまの6割以上が、一緒にご利用いただいています。
② 洗車がラクになる
ホイール洗いは洗車の中でも手間のかかる部分。特にメルセデス・ベンツや BMW などの欧州車はブレーキダストが多く大変です。コーティングしておけば、コイン洗車場の高圧洗浄機の水だけできれいになるほどです。
③ ホイールに合わせたコーティング剤
ひと口にアルミホイールといっても、削り出し、塗装されたもの、マット塗装のものなど表面はさまざま。得洗隊では、それぞれのホイールに合ったコーティング剤を使います。
料金と作業時間(税込)
ホイールを車から外さず、表面を4本施工する料金です。新車などきれいな状態なら「コーティングのみ」、ブレーキダストや水あかが付いているなら「クリーニング+コーティング」です。
| コーティングのみ | クリーニング+コーティング | |
|---|---|---|
| 4本の料金 | インチ数×1,650円 | インチ数×2,200円 |
| 作業時間 | 2〜3時間 | 4〜5時間 |
| G-POWER を追加 | インチ数×3,300円 | インチ数×3,850円 |
オプション:G-POWER(下地)
コーティングの前に「G-POWER」を下地として施工すると定着がよくなり、耐久性が平均で1.5〜2倍になります。料金は G-POWER を含めた4本の合計で、コーティングのみなら「インチ数×3,300円」、クリーニング+コーティングなら「インチ数×3,850円」です(17インチ・コーティングのみなら 56,100円)。
- 例1 新車で17インチのホイール4本 → 17×1,650円=28,050円
- 例2 乗っていたお車で20インチのホイール4本(クリーニング+コーティング) → 20×2,200円=44,000円
※ホイールを外しての施工は承っていません。ホイールの裏側は、手の届く範囲で施工します。施工中は代車を無料でお使いいただけます。
ホイールのインチ数の確認方法
ホイールのインチ数は、タイヤの側面に書いてあります。「225/45R17」や「165/65R14」のような表示の、「R」の後ろの数字がホイールのインチ数です。
たとえば「165/65R14」なら14インチ、「265/70R15」なら15インチです。分からない場合は、写真を送っていただくか、ご来店時にすぐお調べします。
ホイールコーティングとは
アルミホイールの表面には、目に見えない細かな凹凸が無数にあります。ここにホイール専用のガラスコーティングを施工して表面をなめらかにし、汚れを付きにくくするのがホイールコーティングです。
ホイールはボディの塗装よりも高温になり、ほとんど伸び縮みしません。そのためホイール専用のコーティング剤は熱に強く、ボディ用より硬い被膜をつくるようにできています。逆にこれをボディに使うと、塗装のわずかな伸び縮みについていけず、被膜がひび割れることがあります。
ブレーキダストがこびり付きにくい
汚れが絶対に付かなくなるわけではありませんが、付いても固着しないので簡単に落とせます。
洗車がラクになる
手間のかかるホイール洗いが、短い時間で済むようになります。
愛車の輝きが引き立つ
きれいなホイールは、車全体の輝きを引き立ててくれます。
耐久性と、長持ちさせるお手入れ
耐久性は使い方や保管場所で大きく変わりますが、得洗隊で使っているコーティング剤で1〜2年程度が目安です。ボディのコーティングをされている方は、ボディのメンテナンスと一緒にかけ直す方がほとんどです。長持ちさせるために、次の点に気をつけてください。
- 洗車のときは、ホイールも細かいところまで洗う
- 酸性のホイールクリーナーは使わない
- 硬いブラシでゴシゴシこすらない
詳しくはホイールコーティング後にやってはいけない3つの洗い方、ふだんの洗い方はホイールのブレーキダストの落とし方でご紹介しています。
作業の流れ
ホイールの洗浄
ブレーキダストや水あかを、細かいところまで洗浄します。
脱脂
油分が残っているとコーティングがなじまないため、細部まで脱脂し、洗浄の水分も取り除きます。
コーティング剤の塗り込み
細かいところまで、ていねいにコーティング剤を塗り込みます。
拭き取り
塗り込んだコーティング剤を、ていねいに拭き取ります。
最終チェック
ムラになっていないか細部まで確かめて、作業完了です。
ホイールのお手入れ、ラクにしませんか
ボディのコーティングと一緒のご依頼も承ります。インチ数が分からない方は、タイヤの写真を LINE で送っていただければお調べします。お見積り・ご相談は無料です。
日時が決まっている方はご予約・お申し込みフォーム※お車は店舗へのお持ち込みです(埼玉本店・東京足立店・秋田能代店)
あわせてご覧ください
よくいただくご質問
- ホイールコーティングの耐久性はどのくらいですか?
使い方や保管場所で変わりますが、1〜2年程度が目安です。ボディのコーティングをされている方は、ボディのメンテナンスと一緒にかけ直す方がほとんどです。
- ホイールの裏側までコーティングしてもらえますか?
ホイールを外しての施工はしていないため、手の届く範囲にはなりますが、裏側も施工します。
- 中古で買った車のホイールにも効果はありますか?
効果があります。ホイールを洗浄してからコーティングするので、ご安心ください。ブレーキダストや鉄粉がこびり付いて取り切れない場合は、事前にご説明します。
- 自分の車のホイールのインチ数が分かりません。
タイヤの側面に「205/50R16」や「225/45R17」のような表示があります。「R」の後ろの数字がホイールのインチ数です。分からない場合は、タイヤの写真を LINE で送っていただければお調べします。
