埼玉県ふじみ野市の得洗隊(とくせんたい)埼玉本店です。今回は、納車されたばかりのマツダ CX-8に、ボディと窓ガラスのコーティング、カーフィルム、カーナビの交換をあわせて施工した事例をご紹介します。埼玉県狭山市のお客さまです。
この事例のポイント
- 新車でも、塗装面を整える研磨をしてから、プレミアムコーティングを施工
- カーフィルムは透過率15%。純正のプライバシーガラスより濃い黒に
- 純正ナビを、大画面のアルパイン ビッグX に交換
※2019年10月に、得洗隊のコーティング専門サイトで公開した事例を、こちらのサイトに移して掲載しています。

ご利用いただいたメニュー
- プレミアムコーティング(ボディ)
- 窓ガラスコーティング
- カーフィルム(ウインドウフィルム)
- カーナビの取付(アルパイン ビッグX)
新車でも、研磨をしてからコーティング
ボディには、当時のプレミアムコーティングを施工しました。「撥水タイプ」と「親水タイプ」から選べて、洗車が楽になるコーティングです。
新車であっても、塗装面がきれいな状態とは限りません。やむを得ない細かなキズは入っています。そのため、まわりをテープとシートで保護したうえで、塗装面を整える研磨を行います。


塗装面を整えることで、ツヤが増し、コーティングの性能を十分に発揮できるようになります。白やシルバーのように、ツヤの変化がわかりにくい色でも、違いを感じていただけます。

愛車の写真を送るだけで、合うコースと料金の目安をお伝えします。
LINEで相談するカーフィルムは透過率15%
カーフィルムも施工したので、純正のプライバシーガラスよりも濃い黒になっています。今回お選びいただいたのは、透過率15%のフィルムです。
マツダのプライバシーガラスと合わせると、晴れた日の日中に、外から近づいてのぞき込むと、何となく中が見える、というくらいの濃さになります。


窓ガラスにも、ガラスコーティングを施工しています。

純正ナビを、アルパイン ビッグX に交換
下の写真の左が、マツダ純正のカーナビ(マツダコネクト)です。機能は充実していますが、大画面のナビが増えた今では、画面の大きさを物足りなく感じる方もいらっしゃいます。
そこで今回は、アルパインのビッグX に交換しました。車種ごとに専用の設定がある機種なので、設定のない車種には取り付けできません。


画面が大きくなった分、CD などの挿入口は画面のうしろに隠れます。画面を手前に倒すと、挿入できるようになっています。

※カーナビ・ドライブレコーダーなど電装品の取付けは、現在お受けしておりません。
新車のコーティングをお考えの方へ
コーティングとカーフィルムは、あわせてご依頼いただけます。コースの違いや、フィルムの濃さで迷われている方は、ご相談ください。現在のプレミアムコーティングの内容と料金は、下のページでご案内しています。カーフィルムは、カーフィルム(ウインドウフィルム)のページをご覧ください。
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