埼玉県ふじみ野市の得洗隊(とくせんたい)埼玉本店です。今回は、新車のマツダ アテンザ(セダン)のヘッドライトに、プロテクションフィルムを施工した事例をご紹介します。埼玉県ふじみ野市のお客さまです。
この事例のポイント
- 新車のうちに、ヘッドライトをプロテクションフィルムで保護
- 透明度の高いフィルムなので、貼ったことはほとんどわからない
- フィルムがある間は、ヘッドライトの黄ばみを防げる
※2019年8月に、得洗隊のコーティング専門サイトで公開した事例を、こちらのサイトに移して掲載しています。
目次
新車なので、見た目の変化はほとんどなし
新車ですので、当然ですが、黄ばみなどは一切ありません。そのため、プロテクションフィルムを貼ったあとも、見た目の変化は、まったくわかりません。
実車を見ても、ほとんどわからない状態ですが、ふちのあたりをよく見ると、フィルムが貼ってあることがわかります。


フィルムで、ヘッドライトの黄ばみを防ぐ
プロテクションフィルムは、とても透明度が高いので、貼る前とくらべると、ツヤが増します。
これで、フィルムがある間は、ヘッドライトの黄ばみを防げます。フィルムの耐久は5年前後が目安ですが、そのあとも、フィルムの表面が劣化するくらいで、ヘッドライトのレンズは守られます。
新車のヘッドライトを、黄ばむ前に守りたい方へ
ヘッドライトの黄ばみは、避けて通れないものです。防ぐ方法は、ヘッドライトの黄ばみを防止する方法のページでご案内しています。
お車のお困りごと、まずはご相談ください。お見積り・ご相談は無料です。
ヘッドライトの黄ばみ・くすみ、ご相談ください。
写真を送るだけで、おおよその料金をお伝えします。
