埼玉県ふじみ野市の得洗隊(とくせんたい)埼玉本店です。今回は、新車の白いマツダ CX-8 に、プレミアムコーティング・ホイールコーティング・インテリアコーティングを施工した事例をご紹介します。埼玉県狭山市のお客さまです。
この事例のポイント
- ボディは白。新車でも塗装の表面を整えてからコーティングするので、深いツヤに
- 内装はホワイトレザー。汚れが付きやすいシートを、インテリアコーティングで保護
- あわせて、ドライブレコーダーとリアゲートのフットセンサーの取付けもご利用(※電装品の取付けは、現在お受けしておりません)
※2019年2月に、得洗隊のコーティング専門サイトで公開した事例を、こちらのサイトに移して掲載しています。

白いボディに、プレミアムコーティング
CX-8 といえば、マツダのメタリックの色や、マツダのレッドが多い印象でしたが、今回はホワイトです。コーティングの施工は、新車でも塗装の表面を整えてから塗り込みをするので、深いツヤになります。





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LINEで相談するホワイトレザーに、インテリアコーティング
外装も白ですが、内装もホワイトレザーです。ホワイトレザーは清潔感があってとてもきれいですが、すぐに汚れてしまいます。ふつうに乗り降りするだけでも、洋服がこすれた部分が黒ずんだり、ジーンズの色が移ったりと、きれいな状態を保つのが大変です。
そこで、インテリアコーティングです。得洗隊で使っているレザーのコーティング剤は、表面にしっかりとしたコーティングの層をつくるものです。メーカーの耐久試験で、ふだんの使い方なら約3年の耐久性が確かめられています。


コーティングをしたあとも、レザーシートのお手入れはお忘れなく。お手入れといっても、コーティングしてあるので、水拭きをするだけです。
ドライブレコーダーとフットセンサー
あわせて、電装品の取付けもご利用いただきました。前と後ろの両方にカメラを付けられるドライブレコーダーと、リアゲートのフットセンサーです。このドライブレコーダーは本体に画面がなく、スマホのアプリで映像を確かめるタイプです。


フットセンサーは、パワーゲートの機能が付いている CX-8 と CX-5 に取り付けられるものです。荷物を両手に持っていても、リアゲートを開けることができます。
※カーナビ・ドライブレコーダーなど電装品の取付けは、現在お受けしておりません。
CX-8 の事例は、新車のマツダ CX-8 にプレミアムコーティング|フットセンサー・LEDリフレクター・ドライブレコーダーの取付もあわせた施工事例でもご紹介しています。ご利用いただき、ありがとうございました。
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レザーシートは車の内装・レザーシートコーティング、ホイールはホイールコーティングのページでご案内しています。ボディのコーティングのコースは、カーコーティングのページでくらべられます。
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